〈錬金術師〉アルケミスト
Webエンジニアタイプ
「素材を組み合わせ、動く仕組みを生み出す」
仕組みを理解して、自分の手で動くものを作るのが得意なタイプです。地道な作業を自動化する発想も強みになります。
なかまの〈錬金術師〉から 招待状が届いた!
あなたも鑑定すると、2人の相性がわかります。
とくせい
- 仕組みを分解して考えるのが好き
- 繰り返し作業を自動化したくなる
- 作ったものを公開することに抵抗がない
むいている しごと
- Webアプリ開発(フロントエンド)
- 業務システム開発(バックエンド)
- 社内ツールの開発
〈鉄壁の錬金術師〉Webエンジニア×インフラエンジニア
作る力に、安定して動かす視点が加わった組み合わせです。
クラウドエンジニア、SRE(サービスを止めない仕組みを作るエンジニア)、DevOpsエンジニア
〈旋律の錬金術師〉Webエンジニア×動画クリエイター
仕組みづくりに、動きや演出のセンスが加わった組み合わせです。
アニメーションに強いフロントエンドエンジニア、動画・配信サービスの開発、制作ツールの開発
〈彩色の錬金術師〉Webエンジニア×Webデザイナー
動く仕組みと、見た目の美しさの両方にこだわれる組み合わせです。
フロントエンドエンジニア、UIエンジニア、Web制作のコーダー
〈知略の錬金術師〉Webエンジニア×Webマーケター
作ったものが使われるかどうかまで、数字で追いかけられる組み合わせです。
グロースエンジニア、データ分析の担当(SQLなど)、マーケティングツールの開発
AIに任せやすい作業
- 定番の画面やコードのひな形づくり
- エラーの原因の当たりをつける
- テストコードの下書き
人に残る強み
- 何を作るべきかを決めること
- AIが書いたコードの正しさと安全性を確かめること
- 使う人の困りごとを聞き出すこと
AIにコードを書かせるほど、「読んで直せる力」の価値が上がります。基礎を飛ばさず、AIを先生役に使うのがおすすめです。
AI時代に未経験からIT職はもう遅い? →HTML・CSS・JavaScriptで、簡単な計算ツールを1つ作って公開してみましょう。完成品は転職時のポートフォリオになります。
チェックはこの端末のブラウザに保存されます。
- システムエンジニア(Webサービス開発):平均年収 578.5万円・有効求人倍率 2.54倍
- プログラマー:平均年収 578.5万円・有効求人倍率 0.98倍
平均年収は令和7年賃金構造基本統計調査、有効求人倍率は令和7年度ハローワーク求人統計(厚生労働省 職業情報提供サイト job tag、2026年10月8日確認)。平均年収には経験の長い人も含まれます。
いまの年収と比べる(IT職の年収くらべ) →スクールで学ぶか迷ったら、受講料が転職後の収入で何か月で戻るかを計算できます。
スクール代は元が取れる?(回収期間の計算) →診断結果は職業選択の目安であり、適性を保証するものではありません。